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イベント2019.02.08 掲載2月10日(日)『BS朝日 命を救う!スゴ腕ドクター15』に当院消化器センター工藤進英センター長が出演いたします

【番組概要】
命を救う!スゴ腕ドクター15 ~がん最新治療&手の痛み~
重い病気、つらい症状が出た時、頼りになるのが日々患者のために闘う医師たち。そんな医師の中には卓越した技術を持つ“名医”がいる―。患者のために全力で闘う“スゴ腕のスーパードクター”たちに密着する、シリーズ第15弾!

■大腸がん
昭和大学横浜市北部病院 消化器センター長 工藤進英 医師
がんの中で患者数が最も多い「大腸がん」。命を失わないためには早期発見が何より重要だ。昭和大学横浜市北部病院の工藤進英医師は、これまでに30万件以上の大腸内視鏡検査を行ってきたエキスパート。痛みのない内視鏡の検査法を考案し、「大腸検査のゴッドハンド」と呼ばれている。さらに多くの患者を大腸がんから救うため、最新のAI診断の開発にも挑んでいる。
(番組HPより)

【放送日時】2019年2月10日(日)午後9:00~10:54

『BS朝日 命を救う!凄腕ドクター15』~がんの最新治療&手の痛み~

イベント2019.02.05 掲載共同通信社に当院消化器センター工藤センター長の記事が掲載されました

当院消化器センターの工藤進英センター長が共同通信社に掲載されました。
記事では、AIを搭載した病気の診断を支援する医療機器について紹介されています。

【共同通信社】記事はこちら

イベント2019.01.17 掲載『日経メディカル』に当センターの工藤進英教授らが開発を進めてきた「EndoBRAIN(エンドブレイン)」についての記事がに掲載されました

掲載内容についての詳細は以下のページをご覧ください。

【日経メディカルヘルス】(無料)内視鏡画像からAIが腫瘍を識別、その実力は?国内初承認の診断支援プログラムが年内発売へ

【日経メディカルオンライン】トレンド◎AI搭載の診断支援ソフトが国内初承認、年内発売へ 大腸ポリープが腫瘍かどうかをAIが瞬時に判定
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